2007年07月15日
おいらはDrummer~♪

台風
今週は
ちょっと以前の写真を持ってきてしまいました。
昨日は、
昨年、10月のLIVE以来、久々にバンド
Guitarのサトシが仕事の都合で休業中。
そこで、残りの3人で
で、折角なので、長年の野望
というのは、アコースティックVer.でLIVE
要するに、普段エレキ(死語
アコースティックなもの
またまたアレンジ
カヴァーも挑戦
僕は、常にアコースティックなので、ちょっと叩き方を変えてます。
色々試してみて、楽しもう
でも、久しぶりのスタジオ
最近、テニス
でも、体の使い方が違うんですよね。
練習
月2ペースで練習なので、まあカンは取り戻せるでしょう。
いずれにしても、
"Drummer
の
さあ、台風
どこへ行きましょうか・・・。
2007年03月18日
WHISKY NIGHT by 吉川晃司
二日酔いです。

マジ、参りました。

Jack Daniel'sをしたたか飲みました。
ボトル半分は空けたでしょうか・・・。

今日はレッスン
の日でしたが、正直キツかったです。
頭痛いわ、吐き気するわで、走れるか不安でした。
徐々に調子を取り戻していきましたが、最初はさんざんでした。
こんな日に限って、テーマはボレー
ですからね。
コーチ
とのラリーの時は死にそうでした。
またまた、グリップ
変更の指示
が出ました。
ボレー
も進化したってこと?
フォア
は、フォーム修正中で、いまいちでしたね。
ちょっとずつ、感じはつかめつつ

かなあ。
でも、最後のゲーム
形式では、リターンエース2本


へへへ、いい気分です。
話の順番は違いますが、昨日のお話を。
昨年10月のLIVE
以来、お休みしていた、バンド
が復活です。
やった~

やった~

guitarのサトシの仕事の都合で、なかなか集まれず。
でも、もう少しでメドがつきそう、とのこと。
昨日は、今後の展開に向けて、打ち合わせ、兼飲み
。
あくまで、打ち合わせがメインですよ。
飲み
がメインではありませんでした。
でも、つい
飲みすぎたわけです。
今日テニス
があることも忘れるほど、痛飲
しました。
でも、楽しかった。
今日は休肝日です。
睡眠不足だし、早めに就寝します。
お休みなさ~い。

マジ、参りました。

Jack Daniel'sをしたたか飲みました。
ボトル半分は空けたでしょうか・・・。
今日はレッスン
頭痛いわ、吐き気するわで、走れるか不安でした。
徐々に調子を取り戻していきましたが、最初はさんざんでした。
こんな日に限って、テーマはボレー
コーチ
またまた、グリップ
ボレー
フォア
ちょっとずつ、感じはつかめつつ
でも、最後のゲーム
へへへ、いい気分です。
話の順番は違いますが、昨日のお話を。
昨年10月のLIVE
やった~
やった~
guitarのサトシの仕事の都合で、なかなか集まれず。
でも、もう少しでメドがつきそう、とのこと。
昨日は、今後の展開に向けて、打ち合わせ、兼飲み
あくまで、打ち合わせがメインですよ。
飲み
でも、つい
今日テニス
でも、楽しかった。
今日は休肝日です。
睡眠不足だし、早めに就寝します。
お休みなさ~い。
2006年12月23日
Wonderful Christmas Time by Paul McCARTNEY
会社で風邪と、ノロが流行ってます。
どうも、風邪の方をもらったみたい。
でも、今日は振替でレッスン
へ。
先日のリアルテニス
で、体調は不十分でも、やる気は十分。

土曜日の担当は、ヘッドコーチ
。
基礎からみっちり、わかりやすい指導をなさるので、
時々は、あえて振替えて行くようにしています。
テーマは、バックハンド
でした。
あとは、年内のレッスン
は、あと2回。
風邪に負けず、がんばりますよ~。
さて、ここからが本題です。
明日は、いよいよX'mas Eve
。
我が家は、子どももいないので、特にイベントはありません。
ただ、この時期、無性に聞きたくなるCD
があります。
ということで、"にゃん太郎お奨めX'mas
CD特集"
の始まりです。

まずはこれ。

"MERRY CHRISTMAS" by Mariah CAREY。
Mariahが、まだまともに唄
で勝負している頃のCDです。
2曲目の、"All I Want For Christmas Is You"は、
もはや定番ですね。
Mariahは、デビュー当時は、良いSoul Singer
だったんですよね。
どこで、どう変わっちゃったんでしょう・・・。
それはそうと、"Soul"って死語でしょうか・・・

続いて、

JAZZ
Guitaristの大御所、Larry CARLTONの、
"CHRISTMAS AT MY HOUSE"。
名曲をGuitar
中心のインストゥルメンタルで。
ゆったり、しっとりと、まさに我が家
でのX'mas
のイメージ。
ご家族でも、恋人同士でも、BGM
には最高です。
これは、かなりのお奨め。

そして最後に、

"RIVER OF LOVE" by David FOSTER。
これは、X'mas
コンセプトではないんですが、ご紹介を。
若かりし頃、家内とX'mas
に聴いた思い出
のCDです。
6曲目に、オリジナルのX'mas
ナンバー
が。
それよりも、1曲目
が圧巻。
ゆったりと始まり、最後は壮大。
このスケール感は、一聴の価値あり。
さすが、David FOSTER・・・。
彼は、グラミーも取った、スーパー・ミュージシャン
。
&スーパー・プロデューサー
。
"Airplay"や、"Chicago"など、大好きなんです。
映画のサントラ、"St. Elmo's Fire"もお気に入り
。
最近は、X'mas
CD買ってないので、来年はまた探そうかな。
みなさんも、いいのがあったらご紹介ください。
実は、本日の記事のタイトル曲
、このCD持ってないんですよ~。
どこに収録されてるか、わからないんですよね~。
どうも、風邪の方をもらったみたい。
でも、今日は振替でレッスン
先日のリアルテニス
土曜日の担当は、ヘッドコーチ
基礎からみっちり、わかりやすい指導をなさるので、
時々は、あえて振替えて行くようにしています。
テーマは、バックハンド
あとは、年内のレッスン
風邪に負けず、がんばりますよ~。
さて、ここからが本題です。
明日は、いよいよX'mas Eve
我が家は、子どももいないので、特にイベントはありません。
ただ、この時期、無性に聞きたくなるCD
ということで、"にゃん太郎お奨めX'mas
の始まりです。
まずはこれ。

"MERRY CHRISTMAS" by Mariah CAREY。
Mariahが、まだまともに唄
2曲目の、"All I Want For Christmas Is You"は、
もはや定番ですね。
Mariahは、デビュー当時は、良いSoul Singer
どこで、どう変わっちゃったんでしょう・・・。
それはそうと、"Soul"って死語でしょうか・・・
続いて、

JAZZ
"CHRISTMAS AT MY HOUSE"。
名曲をGuitar
ゆったり、しっとりと、まさに我が家
ご家族でも、恋人同士でも、BGM
これは、かなりのお奨め。
そして最後に、

"RIVER OF LOVE" by David FOSTER。
これは、X'mas
若かりし頃、家内とX'mas
6曲目に、オリジナルのX'mas
それよりも、1曲目
ゆったりと始まり、最後は壮大。
このスケール感は、一聴の価値あり。
さすが、David FOSTER・・・。
彼は、グラミーも取った、スーパー・ミュージシャン
&スーパー・プロデューサー
"Airplay"や、"Chicago"など、大好きなんです。
映画のサントラ、"St. Elmo's Fire"もお気に入り
最近は、X'mas
みなさんも、いいのがあったらご紹介ください。
実は、本日の記事のタイトル曲
どこに収録されてるか、わからないんですよね~。
2006年12月16日
Top of The World by CARPENTERS
今日は大興奮

昨日の365忘年会に乗り遅れたとか、
振替で行ったレッスン
が有意義だったとか、
明日
が楽しみとか、
そんなことは全て吹っ飛びました

ああ~
念願の、あの人に~
ラララ~
会えたのよ~
ルルル~

それは、この方
。
彼の名は、"スティーヴ・ガッド(Steve GADD)"。
世界一のDrummer
です。
大好きで、特に高校生の頃、よく聴きました。
数々の超一流ミュージシャンのプレイは観てきましたが、
彼のプレイには、縁が無かったのです。
念願叶ったのは、本日、僕の大好き
な、"角松敏生"氏のLIVE、
"Player's Prayer" Specialの最終公演、
at 中野サンプラザでした。
元々、角松氏のLIVEは、日本の一流スタジオ・ミュージシャンが集まります。
普段でも、心から大満足できるLIVE
です。
機械仕込みの音楽が多い中、
彼のLIVE
は、本当に"生"の躍動感を味わえます。
しかも、今日は前から9列目

ステージの全てが見渡せました。
もちろん、スティーブ(ガッちゃん)のプレイ
がよく見えること・・・。
神様がいるなら、心から感謝したい。
というか、ガッちゃんが生ける神様です。
ガッちゃんは、御年61歳。
僕も、こんな風に年をとりたいもんです。
とにかく、凄すぎて、とても真似できません。
例えるなら、ナダルのエッグボール
のようなものでしょうか・・・。
一素人ミュージシャン
に戻った、幸せな夜でした。
でも、アンコール込みで4時間は辛いっす。
楽しかった
、楽しかった
、楽しかった~
。
ああ、今すぐDrum
叩きたい

僕は一生、音楽とDrumから離れられないんだ
と痛感した夜でした。
最後に、本日の主役は、あくまでこの方です。

思わず、忘れてしまいそうになる位、凄かったんです、ガッちゃん。
昨日の365忘年会に乗り遅れたとか、
振替で行ったレッスン
明日
そんなことは全て吹っ飛びました

それは、この方
彼の名は、"スティーヴ・ガッド(Steve GADD)"。
世界一のDrummer
大好きで、特に高校生の頃、よく聴きました。
数々の超一流ミュージシャンのプレイは観てきましたが、
彼のプレイには、縁が無かったのです。
念願叶ったのは、本日、僕の大好き
"Player's Prayer" Specialの最終公演、
at 中野サンプラザでした。
元々、角松氏のLIVEは、日本の一流スタジオ・ミュージシャンが集まります。
普段でも、心から大満足できるLIVE
機械仕込みの音楽が多い中、
彼のLIVE
しかも、今日は前から9列目
ステージの全てが見渡せました。
もちろん、スティーブ(ガッちゃん)のプレイ
神様がいるなら、心から感謝したい。
というか、ガッちゃんが生ける神様です。
ガッちゃんは、御年61歳。
僕も、こんな風に年をとりたいもんです。
とにかく、凄すぎて、とても真似できません。
例えるなら、ナダルのエッグボール
一素人ミュージシャン
でも、アンコール込みで4時間は辛いっす。
楽しかった
ああ、今すぐDrum
僕は一生、音楽とDrumから離れられないんだ
と痛感した夜でした。
最後に、本日の主役は、あくまでこの方です。

思わず、忘れてしまいそうになる位、凄かったんです、ガッちゃん。
2006年11月06日
ペガサスの涙 by Paul Mauriat
11/3に、偉大な音楽家
、ポール・モーリアさんが亡くなられましたね。
また、偉大なミュージシャン
を失いました。
僕よりも上の世代のイメージがありますが、高校時代のブラスバンドで、彼の作品を演奏しましたね。
1番印象に残ってるのは、表題の曲。
僕の高校では、1年生は、大太鼓やシンバルなど、どちらかというと脇役の楽器だけ回ってきます。
2年生になった春、確か新入生歓迎演奏会で、Drumを叩いたのが、この曲でした。
いわゆる花形のパートとしては初めてに近かったような気がします。
そういう意味では、僕のDrum人生では、ルーツとも言える曲です。
Drumには、HiHatと言って、シンバルを重ねて、スティックで叩くものがあります。
"チッ、チッ"と表現されるやつです。
このHiHatの叩き方(HiHatワークと言います)を、いろいろと試行錯誤した覚えがありますね。
またこの週末には、内山田洋さんが亡くなっていた、とのニュースも。
思い出深いですね。
ヴォーカル・グループ(と言うそうです)では、真っ先に浮かびますね、クール・ファイブ。
名曲も多いし、リード・ヴォーカルの前川清さんの唄い方も特徴的でしたし。
"東京砂漠"は、以前、カラオケでよく唄いました。
ミュージシャン
は、亡くなっても作品が残るからいいですね。
正直うらやましい。
両名とも、追悼盤が出て、売れるんでしょうね。
ポール・モーリアのBest盤買っちゃおうかな。
ご冥福をお祈りしております。
合掌
また、偉大なミュージシャン
僕よりも上の世代のイメージがありますが、高校時代のブラスバンドで、彼の作品を演奏しましたね。
1番印象に残ってるのは、表題の曲。
僕の高校では、1年生は、大太鼓やシンバルなど、どちらかというと脇役の楽器だけ回ってきます。
2年生になった春、確か新入生歓迎演奏会で、Drumを叩いたのが、この曲でした。
いわゆる花形のパートとしては初めてに近かったような気がします。
そういう意味では、僕のDrum人生では、ルーツとも言える曲です。
Drumには、HiHatと言って、シンバルを重ねて、スティックで叩くものがあります。
"チッ、チッ"と表現されるやつです。
このHiHatの叩き方(HiHatワークと言います)を、いろいろと試行錯誤した覚えがありますね。
またこの週末には、内山田洋さんが亡くなっていた、とのニュースも。
思い出深いですね。
ヴォーカル・グループ(と言うそうです)では、真っ先に浮かびますね、クール・ファイブ。
名曲も多いし、リード・ヴォーカルの前川清さんの唄い方も特徴的でしたし。
"東京砂漠"は、以前、カラオケでよく唄いました。
ミュージシャン
正直うらやましい。
両名とも、追悼盤が出て、売れるんでしょうね。
ポール・モーリアのBest盤買っちゃおうかな。
ご冥福をお祈りしております。
合掌
2006年10月25日
We Will Rock You by Queen ~LIVE REPORT③~

ジャジャ~ン
ついに、先日のLIVE
詳しくは、↓もご覧ください。
"FAKE genius Official Web Site"
いやあ、さすがプロのカメラマンの画像はキレイ
撮っていただいた、"Chisato Hikita"(漢字不明)さんは、こういったLIVE
でも、失礼ながら、また腕を上げたかなあ。
うちの、"ツボ"をよくご存知、とういうところもありますかね。
せっかくなので、メンバーの"おいしい"shotをご紹介。
まず、Vocalのスミヨシ。

陶酔してますね。
続いて、BassのKKこと、クボタ。

相変わらずのナデ肩です。
シャツは玉虫色。
そして、Guitarのサトシ。

今回は、初お目見えのGuitarで見参
ゲストChorusのコウノスケ(from Tribal Rage)。

来年、故郷の広島に帰るそうです。
画像は以上で~す。
・・・・・・・えっ
僕のは無いのか、って
ご安心を。
2枚だけあった、ピンshotのうちの1枚

当日は、赤いシャツ
よおく見ていただくと、汗ジミすごいです。
あと、髪の毛は、もう少し伸ばしたいなあ。
LIVE
で、終わったあとは、お決まりの打ち上げ
新宿の近くの飲み屋で、なんとメンバー含めて30数名
2バンド合同とはいえ、久々大人数。
いろんなテーブル回って、
そして、2次会はカラオケ
「まだ、唄うの?」
そうです。
うちの打ち上げは、よくカラオケ
ハモリあり、タンバリン叩きまくりあり、相当激しいです。
僕も唄いましたよ。
・吉川晃司
・米米クラブ
・TM NETWORK
・郷ひろみ
何でもありです。
そして、最後に3次会
ここでも、10名以上は、いたかなあ。
疲労困憊。
ノド、ガラガラ。
僕は、一足お先に28時、帰宅しました。
もちろん、家内
今回は、ある意味、"節目"のLIVE
絆も深まり、来年は、また新たな試みを考えています。
とりあえず、2014年の結成20周年、
"Double Decade"目指して、がんばりま~す
2006年10月15日
ACCIDENT by TM NETWORK ~LIVE REPORT②~
ひさびさです。
木曜日から、新しい職場に行ってまして、なかなか時間がとれず、ついサボってました。
お待たせしました
LIVE REPORTの続きです。
~ 前回のあらすじ ~
いよいよ、LIVE当日
リハも終わって、もうすぐ本番、のところで、
いつも頼んでるカメラマンが、途中でUターン間違えて、捕まった
果たして間に合うのか・・・
~ あらすじ終わり ~

引っ張っといて何ですが、結局、カメラマンは1曲目の途中に会場入り。
カメラ抱えて、入ってくるところ見えました。
この写真は、myワイフ
の撮影のものです。
カメラマン撮影の画像は、まだupされていないようなので、後日。
リハのときの写真と比べていただくと、メンバーの気合の入り方が違うのが、
よおく、おわかりいただけるかと。
先日、フジTVの「さんまのまんま」を観ていて、"ウルフルズ"のトータス松本氏が、
「衣装バリバリ
でないとLIVE
の気がしない世代」云々言っててました。
確かに、最近の若い子はプロでも、普段着
のような汚い格好が多い気が。
昔は僕も、メイクして、(ドーラン+アイシャドウ、時にはチーク)
髪型セットで1時間、(おっ立ててました)
まさに戦闘体制。
やはり"見せる(魅せる)"ことを意識したいですね。
LIVE
の話に戻って、
今回は、前述のカメラマン遅刻に続いて、"アクシデント"が。
Vocalが"歌詞間違える"&"構成(歌の入るところ)間違える"続出
こんなに多かったのは、初めて
どっちかの間違いが、全曲あった気がしますね。
"歌詞"はどうしようもありませんが、"構成"はバックの連携
次第で何とかなるもんです。
不思議なもんで、そういった時って、瞬間なんですけど、意識の上では時間が止まるんです。
バックの3人が、顔を見合わせ、頷きあう。
演奏中なので、声なんて聞こえません。
まさにアイ・コンタクト。
間奏の展開を増やしたり、調整しながら、Vocalの入りを待つ。
LIVE中、2曲で、"構成ミス"がありましたが、問題なく出来ました。
特に2回目のときは、アイ・コンタクトすらしませんでした。
このメンバーになって、3~4年になりますが、こういう連携が、まさにバンドの醍醐味
Drumって、1人じゃ全然面白くありませんから。
みんな揃って演奏する楽しさは答えられません。
そういう意味で、今回のLIVE
は満足いく結果でした。
観客も、"構成ミス"ってのはなかなかわかりません。
「こういうアレンジです」と言ってしまえば、それまでです。
(騙してるわけではありません)
みんな気づいてないかな~、と思っていたら、
Vocalが苦笑いしてたので、みんなバレバレだったようです。
~ 次回、"打上編"に続く ~
木曜日から、新しい職場に行ってまして、なかなか時間がとれず、ついサボってました。
お待たせしました
LIVE REPORTの続きです。
~ 前回のあらすじ ~
いよいよ、LIVE当日
リハも終わって、もうすぐ本番、のところで、
いつも頼んでるカメラマンが、途中でUターン間違えて、捕まった
果たして間に合うのか・・・
~ あらすじ終わり ~

引っ張っといて何ですが、結局、カメラマンは1曲目の途中に会場入り。
カメラ抱えて、入ってくるところ見えました。
この写真は、myワイフ
カメラマン撮影の画像は、まだupされていないようなので、後日。
リハのときの写真と比べていただくと、メンバーの気合の入り方が違うのが、
よおく、おわかりいただけるかと。
先日、フジTVの「さんまのまんま」を観ていて、"ウルフルズ"のトータス松本氏が、
「衣装バリバリ
確かに、最近の若い子はプロでも、普段着
昔は僕も、メイクして、(ドーラン+アイシャドウ、時にはチーク)
髪型セットで1時間、(おっ立ててました)
まさに戦闘体制。
やはり"見せる(魅せる)"ことを意識したいですね。
LIVE
今回は、前述のカメラマン遅刻に続いて、"アクシデント"が。
Vocalが"歌詞間違える"&"構成(歌の入るところ)間違える"続出
こんなに多かったのは、初めて
どっちかの間違いが、全曲あった気がしますね。
"歌詞"はどうしようもありませんが、"構成"はバックの連携
不思議なもんで、そういった時って、瞬間なんですけど、意識の上では時間が止まるんです。
バックの3人が、顔を見合わせ、頷きあう。
演奏中なので、声なんて聞こえません。
まさにアイ・コンタクト。
間奏の展開を増やしたり、調整しながら、Vocalの入りを待つ。
LIVE中、2曲で、"構成ミス"がありましたが、問題なく出来ました。
特に2回目のときは、アイ・コンタクトすらしませんでした。
このメンバーになって、3~4年になりますが、こういう連携が、まさにバンドの醍醐味
Drumって、1人じゃ全然面白くありませんから。
みんな揃って演奏する楽しさは答えられません。
そういう意味で、今回のLIVE
観客も、"構成ミス"ってのはなかなかわかりません。
「こういうアレンジです」と言ってしまえば、それまでです。
(騙してるわけではありません)
みんな気づいてないかな~、と思っていたら、
Vocalが苦笑いしてたので、みんなバレバレだったようです。
~ 次回、"打上編"に続く ~
2006年10月09日
Are You Ready? by Thin Lizzy ~LIVE Report①~
LIVE
やってきました~
打ち上げ
終わって、帰ってきて、昨日の日曜はホント何もせず。
ブログにコメントいただいた皆さま~
先ほど、お返事させていただきました。
熱い熱い声援ありがとうございました
。
お蔭様で、何とか満足いく出来に。
前の記事に書きましたが、鼻炎最悪
で、リハもテンション
頭ボ~っとして、音
もぼやけ気味。
ゼナ・ジンジャー飲んで、小青龍湯飲んで、気合で立ち向かいました。
体がカッカして、本番前から汗だく。
熱い熱い
(暑い暑い
)LIVEでございました。
今日は、まず、本番前の様子(リハ)を中心に。
リハのスタートが15時ごろ。
前回にも書きましたが、今回は、guitarのサトシのバンド"Traibal Rage"と共演。
そちらのDrumの方が仕事の都合で、リハ不参加。
じゃ、代わりに1曲
。
"Traibal・・・"の曲も、よく知ってるので、何とか。
でも、"Traibal・・・"のBass来なくて、いまいち無意味。
ミュージシャンは、基本、時間にルーズ。
その点、我らが"FAKE genius"は、オッサン
もとい社会人バンド。
"Traibal・・・"の連中より先に会場入り。
だって、サトシ起こしたの僕なんですから・・・。
リハの画像も公開。
まず、全体。

リハの際は、音
だけでなく、曲調に合わせて照明
もいじります。
リハの最初は、照明ほとんど無し。
これはリハの終盤です。
音のバランスや照明は、LIVEハウス任せですが、彼らなりにイメージに合わせて、色々と試行錯誤。
続いて、私めを。

リハ直前。
緊張感無し。
着てるのは衣装
でなく、"Traibal・・・"のTシャツ(非売品)。
capは"FAKE genius"cap、これも非売品。

最初の頃。
シンバルや、Tomの位置を微調整しながら、行っていきます。
叩きながら確認して、曲の合間で調整します。
その日の体調で、微妙に、叩きやすい位置が違うんです。
だから、このときが、ある意味1番真剣。
位置決めが完璧なら、目つぶってても叩けます。
それくらい重要。

終盤で照明
入った頃。
この辺だと、今度は頭と体の微調整。
今日のノリ、テンポの取り方。
音の抜け、ボリューム。
後は、他のPlayerの調子、全体のバランス。
メンバーだけでなく、LIVEハウスのスタッフにも細かく注文は入れます。
先ほども書きましたが、体全体が重くて、リハはいまいち。
本番に不安が残ります。
さあ、どうやってテンションを上げるか
我々は、通常ドーピングに頼ります。
スポーツマン
との大きな違い。
この日は、"ミュージシャン
にゃん太郎"なのでお許しを。
リハの後、"ルノアール"で、軽食をとり、楽器屋
をブラつき、
楽屋(ここのは結構広い)に戻って、無駄話。
本番近づくと、ソワソワ。
髪型いじって、衣装
着て、チューニングして・・・。
(そうそう、僕は昔はしましたが、うちのメンバーは化粧
します。)
本番前は、LIVE
何回やっても緊張しますね。
そして事件が
いつも頼んでるプロのカメラマンが、甲州街道でUターン間違えて、捕まった
時間に間に合わない
ということで、続きます。
打ち上げ
ブログにコメントいただいた皆さま~
先ほど、お返事させていただきました。
熱い熱い声援ありがとうございました
お蔭様で、何とか満足いく出来に。
前の記事に書きましたが、鼻炎最悪
頭ボ~っとして、音
ゼナ・ジンジャー飲んで、小青龍湯飲んで、気合で立ち向かいました。
体がカッカして、本番前から汗だく。
熱い熱い
今日は、まず、本番前の様子(リハ)を中心に。
リハのスタートが15時ごろ。
前回にも書きましたが、今回は、guitarのサトシのバンド"Traibal Rage"と共演。
そちらのDrumの方が仕事の都合で、リハ不参加。
じゃ、代わりに1曲
"Traibal・・・"の曲も、よく知ってるので、何とか。
でも、"Traibal・・・"のBass来なくて、いまいち無意味。
ミュージシャンは、基本、時間にルーズ。
その点、我らが"FAKE genius"は、オッサン
"Traibal・・・"の連中より先に会場入り。
だって、サトシ起こしたの僕なんですから・・・。
リハの画像も公開。
phot by Kohnosuke KATAOKA from "Tribal Rage"
まず、全体。

リハの際は、音
リハの最初は、照明ほとんど無し。
これはリハの終盤です。
音のバランスや照明は、LIVEハウス任せですが、彼らなりにイメージに合わせて、色々と試行錯誤。
続いて、私めを。

リハ直前。
緊張感無し。
着てるのは衣装
capは"FAKE genius"cap、これも非売品。

最初の頃。
シンバルや、Tomの位置を微調整しながら、行っていきます。
叩きながら確認して、曲の合間で調整します。
その日の体調で、微妙に、叩きやすい位置が違うんです。
だから、このときが、ある意味1番真剣。
位置決めが完璧なら、目つぶってても叩けます。
それくらい重要。

終盤で照明
この辺だと、今度は頭と体の微調整。
今日のノリ、テンポの取り方。
音の抜け、ボリューム。
後は、他のPlayerの調子、全体のバランス。
メンバーだけでなく、LIVEハウスのスタッフにも細かく注文は入れます。
先ほども書きましたが、体全体が重くて、リハはいまいち。
本番に不安が残ります。
さあ、どうやってテンションを上げるか
我々は、通常ドーピングに頼ります。
スポーツマン
この日は、"ミュージシャン
リハの後、"ルノアール"で、軽食をとり、楽器屋
楽屋(ここのは結構広い)に戻って、無駄話。
本番近づくと、ソワソワ。
髪型いじって、衣装
(そうそう、僕は昔はしましたが、うちのメンバーは化粧
本番前は、LIVE
そして事件が
いつも頼んでるプロのカメラマンが、甲州街道でUターン間違えて、捕まった
時間に間に合わない
ということで、続きます。
2006年10月07日
There's Only One Way To Rock By Sammy HAGAR

いよいよ今日はLIVE
場所は、老舗LIVEハウス、ルイードの新店、
新宿ルイードK4。
気合入りますね~。
朝、整骨医も行ってきたし、
衣装
準備万端
と、思いきや。
昨晩、予想外に冷えたおかげで、持病の鼻炎が最悪状態。
薬も効かないし、ズルズル状態。
参ったな~。
マジ、やばいかも。
いや!多分リハで、気合
・・・と信じたい。
今日は、15時ごろ、会場
そっから、音出しとリハ
本番は、19:50。
空き時間約4時間。
何してよ~。
毎度毎度、この空き時間で苦労します。
終わったら、打ち上げ~
ある意味、このためにLIVEしてるかも。
多分、今日もトライアスロン。
LIVEの後の酒
(といって、飲んでばかり~
まだ、出発まで時間があるので、みなさんのところにもお邪魔しなくちゃ。
がんばってきま~す。
2006年09月28日
神の声を聴いた?! ~沖縄日記③~
今日は沖縄で観たLIVE
のお話です。
最近、好きな
バンドがありまして、ちょうどスケジュールが合いました。
「しゃかり」という、沖縄出身で地元を中心に活動しているバンドです。

しゃかりを知るきっかけは、昨年の12月。
25年来好きなアーティスト、角松敏生さんのLIVEでのゲスト出演でした。
頭にガツーンと衝撃と走り
、思わず背筋がゾクゾクとしました。
驚きの出会いでした。
とにかく、Vocalの千秋さんの声
がすごいんです。
沖縄の民謡や古典を謡っていただけあって、声量・声質ともに素晴らしい。
通常、レコーディングの際、エフェクトといって、音質を加工するんです。
生で聞いても、CDと同じ声。
「エフェクト全く必要ないの
」というくらいです。
まさに天上の調べ。
バンド
の編成は、
Vocal&三線
アコースティックGuitar
Drum、Percussion&三線の3人と、
ヘルプのBass。
シンプルな編成で、沖縄独特の旋律やコード進行など取り入れたPops
です。
LIVEは、午後9時~、2部構成でした。
正味約2時間くらい。
終わってから、読谷村のホテルまで帰るのが辛かったです。
開場と同時に入って、最前列へ。
orion
と泡盛を飲みながら、待つこと1時間。
Drumも良く見える位置でしたので、感激でした。
とにかく、生であの美声を体験できたことが最大の感動。
メンバーのご家族やご友人など、アットホームなLIVEで、
僕らのような、結構沖縄県外のお客さんも多かったですね。
驚いたのは料金。
プロのLIVEで1,800円
安い。
地価の影響でしょうが、東京では考えられません。
来週の僕らの素人LIVEでも、2,000円なのに・・・。
なんか申し訳ない気分で一杯でした。
そのしゃかりが10/25にNEWアルバムを出すそうです。

LIVEでも何曲か演奏してくれました。
大いに期待するところです。
あと、Vocalの千秋さんと、先の角松氏とのコラボシングルも素晴らしい曲です。
角松氏の最新アルバムとツアーにも参加しています。
いろいろと楽しみです。

うちの家内がカラオケ挑戦しましたが、声が出ません。
千秋さんには、「うちなー」の神が宿ってるのかもしれません。
ご興味ある方は、「しゃかり」ともども、ぜひ聴いてみてください。
お奨めします
損はさせません。
最近、好きな
「しゃかり」という、沖縄出身で地元を中心に活動しているバンドです。

しゃかりを知るきっかけは、昨年の12月。
25年来好きなアーティスト、角松敏生さんのLIVEでのゲスト出演でした。
頭にガツーンと衝撃と走り
驚きの出会いでした。
とにかく、Vocalの千秋さんの声
沖縄の民謡や古典を謡っていただけあって、声量・声質ともに素晴らしい。
通常、レコーディングの際、エフェクトといって、音質を加工するんです。
生で聞いても、CDと同じ声。
「エフェクト全く必要ないの
まさに天上の調べ。
バンド
Vocal&三線
アコースティックGuitar
Drum、Percussion&三線の3人と、
ヘルプのBass。
シンプルな編成で、沖縄独特の旋律やコード進行など取り入れたPops
LIVEは、午後9時~、2部構成でした。
正味約2時間くらい。
終わってから、読谷村のホテルまで帰るのが辛かったです。
開場と同時に入って、最前列へ。
orion
Drumも良く見える位置でしたので、感激でした。
とにかく、生であの美声を体験できたことが最大の感動。
メンバーのご家族やご友人など、アットホームなLIVEで、
僕らのような、結構沖縄県外のお客さんも多かったですね。
驚いたのは料金。
プロのLIVEで1,800円
安い。
地価の影響でしょうが、東京では考えられません。
来週の僕らの素人LIVEでも、2,000円なのに・・・。
なんか申し訳ない気分で一杯でした。
そのしゃかりが10/25にNEWアルバムを出すそうです。

LIVEでも何曲か演奏してくれました。
大いに期待するところです。
あと、Vocalの千秋さんと、先の角松氏とのコラボシングルも素晴らしい曲です。
角松氏の最新アルバムとツアーにも参加しています。
いろいろと楽しみです。

うちの家内がカラオケ挑戦しましたが、声が出ません。
千秋さんには、「うちなー」の神が宿ってるのかもしれません。
ご興味ある方は、「しゃかり」ともども、ぜひ聴いてみてください。
お奨めします
損はさせません。
2006年09月11日
いざ台湾!
行くわけではありません。
実は会社の社員旅行で、みんな台湾に行ってます。
僕はわけあって不参加なので、今日はお休みです。
おかけで、先週の激務の疲れを癒して、のんびりとしています。
週末のお話を。
土曜日はバンド
の練習
でした。
10/7のLIVEに向けて、あと2回しかないので、真剣です。
今回は、昔の曲を2曲、アレンジし直して挑戦です。
特に、最後にやる曲は、まったくの焼き直しなので、気合が入ります。
たまには練習風景を。
携帯のカメラなので、画像が小さいし、ようわかりまへん。

左から、guitarのサトシ。
彼だけかろうじて20代。
右は、vocalのスミヨシ、bassのクボタ。
2人とも僕より年上。

僕の視線からの写真です。
左から。一番左がsnare drum。
「ドン!、タン!」の「タン!」のところ。
主に4拍子の2、4拍目。
真ん中のが、tomtom。
俗にオカズと呼ばれるところで使います。「タカトコトコドコ」って感じ。
僕はtom1個なので、「ワンタム」と呼ばれるセッティングです。(まんま)
昔は、豪華絢爛、並べるだけ並べたい、とdrumの満漢全席
が好きでしたが、最近はあっさりめが好み。
一番右に置くのが、floor tom 。
さっきの「ドコ」、一番低い音のtomです。
で、そこにスティック・ケースをぶら下げます。
すると、折れても、飛んでも、すぐとれます。
スティックはすぐ削れるので、消耗品です。
ガット
とおんなじ。

で、左足と右足。
左足は、HiHatと呼ばれる、シンバルを2枚重ねたものを踏みます。
曲中ではリズムをとるため、ずう~っと踏み続けます。
ある意味、右足よりキツいです。
右足は、bass drum、キックと呼ばれるアクセントの役目を果たします。
さっきの「ドン!タン!」の「ドン!」。
4拍子の1、3拍目。

最後の1枚。
今回はみんな気合入ってますね。
スミヨシとサトシは、guitarを替えました。
右の写真は、サトシがエフェクター(guitarの音色を加工する)の調整。
guitar替えたことにより、微調整が必要。
左の写真は、僕も負けじと、シンバルの高さを変更。
見た目がちょっとよくなるかな
でも、音は変わりません。
いつもは、練習終了後、
飲んで帰ります。
結構飲みます。
この日は、疲れがひどいので、おとなしく帰りました。
次の日のスクール
に影響出したくなかったので・・・。
では、スクールのできは?
それは、また明日ご報告します。
実は会社の社員旅行で、みんな台湾に行ってます。
僕はわけあって不参加なので、今日はお休みです。
おかけで、先週の激務の疲れを癒して、のんびりとしています。
週末のお話を。
土曜日はバンド
10/7のLIVEに向けて、あと2回しかないので、真剣です。
今回は、昔の曲を2曲、アレンジし直して挑戦です。
特に、最後にやる曲は、まったくの焼き直しなので、気合が入ります。
たまには練習風景を。
携帯のカメラなので、画像が小さいし、ようわかりまへん。

左から、guitarのサトシ。
彼だけかろうじて20代。
右は、vocalのスミヨシ、bassのクボタ。
2人とも僕より年上。

僕の視線からの写真です。
左から。一番左がsnare drum。
「ドン!、タン!」の「タン!」のところ。
主に4拍子の2、4拍目。
真ん中のが、tomtom。
俗にオカズと呼ばれるところで使います。「タカトコトコドコ」って感じ。
僕はtom1個なので、「ワンタム」と呼ばれるセッティングです。(まんま)
昔は、豪華絢爛、並べるだけ並べたい、とdrumの満漢全席
一番右に置くのが、floor tom 。
さっきの「ドコ」、一番低い音のtomです。
で、そこにスティック・ケースをぶら下げます。
すると、折れても、飛んでも、すぐとれます。
スティックはすぐ削れるので、消耗品です。
ガット

で、左足と右足。
左足は、HiHatと呼ばれる、シンバルを2枚重ねたものを踏みます。
曲中ではリズムをとるため、ずう~っと踏み続けます。
ある意味、右足よりキツいです。
右足は、bass drum、キックと呼ばれるアクセントの役目を果たします。
さっきの「ドン!タン!」の「ドン!」。
4拍子の1、3拍目。

最後の1枚。
今回はみんな気合入ってますね。
スミヨシとサトシは、guitarを替えました。
右の写真は、サトシがエフェクター(guitarの音色を加工する)の調整。
guitar替えたことにより、微調整が必要。
左の写真は、僕も負けじと、シンバルの高さを変更。
見た目がちょっとよくなるかな
でも、音は変わりません。
いつもは、練習終了後、
結構飲みます。
この日は、疲れがひどいので、おとなしく帰りました。
次の日のスクール
では、スクールのできは?
それは、また明日ご報告します。
2006年08月28日
ひさびさに叩きました!
ドラムの話です。。。
土曜日は、久々にバンドの練習でした。
いつも、三軒茶屋のスタジオ借りてやってます。
新曲忘れてました、しっかりと。
でも、b.のKKくんの方がひどかった。
いつも、大体3時間くらい練習します。
すると、右足がつってきまして、ヒザが笑い出し
ます。
声は上げません。
一昨日はテニス効果か、最後までもちましたねえ。
疲れはありましたが、全然パワーの落ちることなく、蹴りまくりました。(右足でBassDrumを踏むのを、「キック」といいます。)
至極ご満悦。
10月7日にLiveがあるので、9月の土曜日は、バンド中心です。
気合がみなぎります。
で、日曜日はスクールへ。
テーマは、バックハンド。
思いっきり苦手。
回り込んで、無理にでもフォアで打ちたいわたくし。
まあ、ちょっとは進歩したかなあ。
低いのも打てるようになってきたし。
今、両手なんですが、片手にすべきか悩み中。
このブログご覧の皆さま、ご意見いただきたく存じます。(でも、ナダルは両手なんだよなあ)
コーチとのラリーなどしつつ(まあまあの出来)、最後はゲーム形式。
後衛のストローク側に回ると、球が来ない。。。
初級クラスなので、みなさんバックは苦手。
打っても、みんなショートで、ネット際でポトリ。
そこまでは、走れませーん
土曜日は、久々にバンドの練習でした。
いつも、三軒茶屋のスタジオ借りてやってます。
新曲忘れてました、しっかりと。
でも、b.のKKくんの方がひどかった。
いつも、大体3時間くらい練習します。
すると、右足がつってきまして、ヒザが笑い出し
声は上げません。
一昨日はテニス効果か、最後までもちましたねえ。
疲れはありましたが、全然パワーの落ちることなく、蹴りまくりました。(右足でBassDrumを踏むのを、「キック」といいます。)
至極ご満悦。
10月7日にLiveがあるので、9月の土曜日は、バンド中心です。
気合がみなぎります。
で、日曜日はスクールへ。
テーマは、バックハンド。
思いっきり苦手。
回り込んで、無理にでもフォアで打ちたいわたくし。
まあ、ちょっとは進歩したかなあ。
低いのも打てるようになってきたし。
今、両手なんですが、片手にすべきか悩み中。
このブログご覧の皆さま、ご意見いただきたく存じます。(でも、ナダルは両手なんだよなあ)
コーチとのラリーなどしつつ(まあまあの出来)、最後はゲーム形式。
後衛のストローク側に回ると、球が来ない。。。
初級クラスなので、みなさんバックは苦手。
打っても、みんなショートで、ネット際でポトリ。
そこまでは、走れませーん
2006年08月25日
明日は練習
テニスではなく、バンドの方です。
この夏はテニスに夢中で、ご無沙汰です。
1ヶ月ぶりくらいかなあ。
新曲、というか昔の曲をリアレンジしてるんですが、間があいたので、多分忘れてますね
g.のSくんに怒られそう。。。
もうかれこれ20年以上、ドラムを叩いていますので、人並以上にはリズム感はあると自負しております。
テニス・スクールで、「リズム感良く、ジャンプするように、回り込んでボールを打て」と言われます。
「リズム感?!」、と言われると、眠っていたプライドがむくむくと起き出します。
「負けてたまるか~っ!」(何に?)と、いつも以上に張り切ってしまいます。
で、後先考えずに、跳ねまくって、バテバテで自滅。
そうかあ、先週のリタイアの原因はこれだったのか。。。
この夏はテニスに夢中で、ご無沙汰です。
1ヶ月ぶりくらいかなあ。
新曲、というか昔の曲をリアレンジしてるんですが、間があいたので、多分忘れてますね
g.のSくんに怒られそう。。。
もうかれこれ20年以上、ドラムを叩いていますので、人並以上にはリズム感はあると自負しております。
テニス・スクールで、「リズム感良く、ジャンプするように、回り込んでボールを打て」と言われます。
「リズム感?!」、と言われると、眠っていたプライドがむくむくと起き出します。
「負けてたまるか~っ!」(何に?)と、いつも以上に張り切ってしまいます。
で、後先考えずに、跳ねまくって、バテバテで自滅。
そうかあ、先週のリタイアの原因はこれだったのか。。。






